ホムラ vs シュルク

スマブラSP シュルク対策(ホムラ)

ホムラ vs シュルク

ホムラ対シュルクは、シュルクの空N、空前へ正面から付き合わず、弱1、弱2を返しながら着地と崖を先回りする形が安定します。

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総評(相性と勝ち筋)

ホムラ側はシュルクの弱1、弱2、弱3をつかみ(10F)、上B(13F)、ガーキャン空N(14F)、ガーキャン空前(14F)で止めたあと、空N、空前の外へ押し戻して主導権を作りたい対面です。
ホムラ対シュルクは、シュルクの空N、空前へ正面から付き合わず、ホムラ側が先に着地先と崖方向を縛る方が安定します。
全技表ではシュルクの弱1、弱2、弱3にホムラ側のつかみ(10F)、上B(13F)、ガーキャン空N(14F)、ガーキャン空前(14F)が届きやすく、荒い差し込みはその場で取り返せます。
一方でホムラ側はシュルクの空N、空前へその場で触り返しにくいため、シュルクの回避先と着地先を読んで二段目の展開を取る必要があります。

全技フレーム早見表

相手技発生ガード時ホムラ側のガーキャン候補技ギリギリ間に合わない技
弱15-17
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(+2)
  • ガーキャン空下(+3)
弱25-25
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(19F)
  • ガーキャン空下(20F)
弱36-32
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(19F)
  • ガーキャン空下(20F)
横強12-19/-20
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(19F)
  • ガーキャン空下(+1)
上強11-18/-19
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(+1)
  • ガーキャン空下(+2)
下強10-12/-13
  • つかみ(10F)
  • 上B(+1)
  • ガーキャン空N(+2)
  • ガーキャン空前(+2)
  • 上スマ(+3)
DA12-16/-18
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(+3)
横スマ14/23-35/-36
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(19F)
  • ガーキャン空下(20F)
上スマ18/30-28
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(19F)
  • ガーキャン空下(20F)
下スマ18/23/28/35/41-/-56/-51/-52/-47/-48/-41/-42/-36/-37
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(19F)
  • ガーキャン空下(20F)
空N13-2/-3
  • なし
空前14-6/-7
  • なし
空後19-6/-7
  • なし
空上14/24-6/-5/-5
  • なし
空下14/23-11/-9/-10
  • なし
  • つかみ(+1)
NB
横B22-29/-30/-25/-27
  • つかみ(10F)
  • 上B(13F)
  • ガーキャン空N(14F)
  • ガーキャン空前(14F)
  • 上スマ(15F)
  • ガーキャン空上(16F)
  • ガーキャン空後(19F)
  • ガーキャン空下(20F)
上B10**
下B7 (Start of Counter)
つかみ7
ダッシュつかみ10
振り向きつかみ11

勝ち筋チェックリスト

  • ホムラ側はシュルクの空N、空前へ直進せず、シュルクの弱1、弱2、弱3を見てからつかみ(10F)、上B(13F)、ガーキャン空N(14F)、ガーキャン空前(14F)で返す。
  • ホムラ側はシュルクの弱1、弱2、弱3をガードした場面で、つかみ(10F)、上B(13F)、ガーキャン空N(14F)、ガーキャン空前(14F)のうち届く択を即出す。
  • ホムラ側はシュルクの空N、空前へ無理に割り込まず、着地先・回避先・崖方向を先に奪う。
  • ホムラ側の撃墜はシュルクの復帰と着地を崩して取り、空N、空前に付き合う時間を減らす。

やってはいけない行動

  • ホムラ側がシュルクの空N、空前をそのまま受け、相手の主導権で差し込みを始めさせる。
  • ホムラ側がシュルクの弱1、弱2、弱3をガードしてもつかみ(10F)、上B(13F)、ガーキャン空N(14F)、ガーキャン空前(14F)を出さず、反撃機会を逃す。
  • ホムラ側がシュルクの空N、空前を追って深く出過ぎ、戻り際に再展開を受ける。
  • ホムラ側が崖端で焦ってジャンプや回避を切り、シュルクの空N、空前からの展開継続を単純化する。

参考リンク

関連ページ